KINTO
クルマのサブスク「KINTO」、オリジナルアニメ『TIGER & BUNNY 2』の HEROプレイスメント企業に決定!
見出し画像

クルマのサブスク「KINTO」、オリジナルアニメ『TIGER & BUNNY 2』の HEROプレイスメント企業に決定!

KINTO

株式会社KINTO(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社⻑:⼩寺信也)は、株式会社バンダイナムコピクチャーズ(代表取締役社長:尾崎雅之、本社:東京都杉並区)が2022年4月よりNetflixシリーズとして全世界独占配信する、オリジナルアニメ『TIGER & BUNNY 2』(タイバニ2)に登場するHERO「ワイルドタイガー」へのプレイスメント企業に決定したことをお知らせいたします。

ワイルドタイガーは、人命救助を優先するためには、器物損壊もいとわないその姿勢から「正義の壊し屋」と呼ばれることも。しかしながら、ワイルドタイガーの己の信念を貫き通すその姿勢は、KINTOの「常識を突破し、新しい世界をつくろう」といったバリュー(Breakthrough※)に通じる所があり、当社としても大変共感を覚え、プレイスメント企業としてサポートすることとなりました。

※当社の「バリュー」について:
https://corp.kinto-jp.com/company/message/

作品タイトルのヒーローに当社のロゴを背負っていただけることを非常に光栄に思います。また、当社にとってもこれまでになかった大変ユニークな取り組みでもあるので、ワクワクしております。
ワイルドタイガーに負けないよう当社も事業を通じて、当社ができるヒーロー活動に全力で取り組んでまいります。
今後の当社と、ワイルドタイガーとの取り組みにもご期待ください。

画像2

ワイルドタイガー(右踵に当社ロゴが入ります)

■作品情報『TIGER & BUNNY 2』(タイガー&バニー・ツー)

画像2

『TIGER & BUNNY 2』(タイバニ2)は、 テレビアニメ、劇場版と全シリーズに携わってきた西田征史氏(シリーズ構成・脚本・ストーリーディレクター)と桂正和氏(キャラクターデザイン・ヒーローデザイン)が再びタッグを組み、新たに加瀬充子監督を迎えて描く、大ヒットシリーズ『TIGER & BUNNY』待望の続編です。『劇場版 TIGER & BUNNY -The Rising-』後の世界を完全新作ストーリーで描きます。

■『TIGER & BUNNY』とは
2011年4月から9月まで全25話がテレビ放送され、2012年9月に劇場版第1弾『劇場版 TIGER & BUNNY -The Beginning-』、2014年2月に劇場版第2弾『劇場版 TIGER & BUNNY -The Rising-』が公開されたオリジナルアニメーションシリーズ。プレイスメント企業のサポートで活躍するヒーローという設定の通り、実際の企業へプレイスメントを募集し、その企業ロゴをつけたヒーローが劇中に登場したことでも話題を呼んだ。
公式サイト:http://www.tigerandbunny.net/TB2/
公式Twitter:https://twitter.com/TIGERandBUNNY
©BNP/T&B2 PARTNERS

■株式会社KINTOについて
KINTOは「モビリティプラットフォーマーのトップランナーとして一人ひとりの『移動』に『感動』を」というビジョンのもと、クルマのサブスクを中心に新たなモビリティサービスを展開しています。また、Breakthrough(ブレイクスルー)、Unique(ユニーク)、Flexible(フレキシブル)の3つのバリューを大切にしながら、日々の事業活動を行っています。

みんなにも読んでほしいですか?

オススメした記事はフォロワーのタイムラインに表示されます!
Thank you!
KINTO
クルマのサブスク、モビリティマーケット、KINTO FACTORYを展開する「KINTO」(キント)の公式noteです。 最新オフィシャル情報を発信しています。